レシピ本キタ――(゚∀゚)――!!、他にも色々。

好きなもの

昨日は待ちわびていたマッスルグリルのレシピ本『究極のバードめし』が楽天から届いた💖

マッスルグリル「究極のバードめし」

マッスルグリル著「究極のバードめし」かんき出版

読み込んで、作りたいレシピのところに付箋はったり、動画になっているレシピをQRコードから飛んで、観に行ったり楽しみながら昨夜は過ごした。

動画でも解説してくれているんだけど、レシピ本になって写真で確認するとなんだか判りやすさが増して「あ、これすぐ

動画でも解説してくれているんだけど、レシピ本になって写真で確認するとなんだか判りやすさが増した。

「あ、これすぐ作れる😋」とか、「次の休日にこれ作りたい😋」とか、

「やっぱり低温調理器欲しいな~😋でも、ちと使いこなせるかな~」などなどいろんな思いが逡巡して楽しい。

しゅん‐じゅん【×逡巡】 の解説[名](スル)決断できないで、ぐずぐずすること。しりごみすること。ためらい。「大学に進むべきか否か逡巡する」「遅疑逡巡」

参照: dictionary.goo.ne.jp/word/逡巡/

とりあえず、最近カレーを食べてないからカレーをたべよう。

究極のバードめし シャイニーカレー

カレーのレシピは「シャイニーカレー」と「マッサマン風シャイニー」と「ネパール風バードカレー」と三種類あり、どれにするかはまだ未定。

よく見ると、カレーうどんもある。

嗚呼、決められない。

優柔不断な自分を楽しんでいる。

「進撃の巨人34巻」電子版で読む

レシピ本が届く前に、同日に「進撃の巨人」の最終巻が発売されて、こちらは電子版であさイチから2,3度読み込んだ。

進撃の巨人34巻

凄い物語だった。

表現する語彙力なさすぎるのが悔しい。

伏線が綺麗に回収されるたびに震えた。

第一話から絶望的な話が盛り込まれていた物語。

絶望的な状況でも絶望しないで「巨人」と「壁」と「壁の外の世界」を知りたいと生きた人たちの人生。

ホロコーストの道を選んだエレン。

正しいか正しくないかなど単純なもんじゃない。

マーレ国編からの物語やエレンの父グリシャの半生は、どう読んでもリアルに現代世界の話だと私は思う。

また時間のある時に読み返そう。

作者の諌山先生、ありがとうございました✨

マッスルグリル the comic

昨日は月間少年マガジンの発売日

前にも何度か記事にした「マッスルグリル the comic」が連載されている。

今回は薊さんの大会前のトレーニングと、大会当日の様子を面白く真剣に書いてくれている。

マッスルグリルと筋トレを愛している人(筋トレ民)の日常の様子を、亀ユウキ先生一緒にツッコミを入れて喜んでいる🤣

筋トレだけでなく、あらゆることは真剣であるほど面白くなる

面白いから、是非読んでほしい。

あと、8月9日(月)にコミック第一巻が発売される。

待ち遠しい✨

おわり!

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